ビリオン・カンパニー2

マイクロソフト
イーベイ
ヤフー
P&G
ナイキ

世界的に有名な大企業の
例を挙げてみました。

サービスも商品も
市場も違うこれらの企業には
ある共通点があります。

それは、
「ブループリント企業」
であるということです。

ブループリントとは、
設計図のことです。

成功した企業、
成長している企業、
彼らは設計図を全員持っています。

世界的に有名になった
彼らがどのように設計図を作り
実行しているのか気になりませんか?

気になる方は、
こちらをご覧ください。

>詳細はこちら




現代において、
どの業種に急成長している
企業が一番多いと思いますか?

不動産でしょうか?
通信サービスでしょうか?
それとも飲食でしょうか?

少し考えてみてください





ビリオンカンパニーの著者であり、
元々マッキンゼーで副主任を務めていた、
デビット・G・トムソンは、
IT系だと考えていました。

彼を含めて、多くの人は、
今、一番勢いのある分野は
IT系だと思っているのでは
ないでしょうか?

なぜなら
グーグル、Facebook、マイクロソフトなどの
華々しい活躍を、TVや雑誌、映画などで、
目にする機会が多いからです。

しかし、実際の結果は
予想とは違っていました。

その結果について、
新刊の「ビリオンカンパニー」について
書かれているので、紹介させていただきます。


======================

現代において、
急激に業績が伸びるのは、
ITなどのイノベーションが盛んに
行われている分野だと
あなたは思っているかもしれない。

私自身もそう思っていた。

グーグル、マイクロソフト、イーベイ
などの華々しい成功を見れば、
そう考えてしまうのも
当然である。

しかし、本当にそうなのだろうか?

一般的な認識に反して、
実は、IT系の成長企業は、
全体の18%しかなかったのだ。

実際に、急成長している企業の内訳は、

26%が小売業全般
18%がIT関連
15%が金融




だった。

これは、何を意味しているのだろうか?

意外にも、現代でも、
サービス業での成長が顕著なのである。

さらには、ブループリント企業は
どんな業種にも存在することがわかったのだ

==========================


もし、あなたが起業しようと
思っている
もしくは、既に起業しているのであれば
この本はお薦めです。

この本には、
あなたのビジネスを
成長させ、
ブループリント企業、
つまり急成長企業にする
アイデアがたくさん詰まっています。

しかも、そのアイデアが使えるのは
特定の業種だけでなく
全ての業種で使えるのです。

会社を成長させ、
今まで以上に売り上げを上げたい方は、
こちらをご覧ください。

>詳細はこちら