日本一のWebマーケティング会社と名高い、
株式会社Catch the WebのCFO(最高財務責任者)が
なんと女装をして女性限定セミナーに潜入しました。

http://az.ctwpromotion.net/post/78634/
※閲覧注意。電車内や会議中などに読まないこと。


Catch the WebといえばWebだけで10年間で50億円以上を
売り上げているWebマーケティングの会社です。

業界内でも誠実な社風が有名な会社なのですが、
今回そこのCFO(最高財務責任者)が本気で女装をしています。

つけまつ毛をつけたりカラコンを入れたりして本気の女装です。

CFOというと経理の最高責任者です。


女装をした菅田さんは普段は非常にまじめな方で、
服装が自由なCatch the Webにおいて、

ただ一人だけ毎日スーツで出社していたそうです。

そんなまじめな人が女装をした理由はこちらの記事をご覧下さい。

http://az.ctwpromotion.net/post/78634/
※閲覧注意。電車内や会議中などに読まないこと。


どうでしたか?

実はこの記事、内容も面白いのですが、
その仕掛けが非常に面白いのです。

ここ1週間ほど世間を騒がせている、
「マジョリエイト」という手法を使って作られているのですが、

【女装をした男の面白い話】

を読んでいたらいつの間にか「マジョリエイト」という
アフィリエイトのセミナー動画を買いたくなってしまう仕組みなのです。


マジョリエイトはこちら>>> 
http://amc.ctwpromotion.net/product/majoliate/


このマジョリエイトの手法を使えば

「手取り16万の会社員が新車で500万のアルファードを買った結果・・・」

という記事から1件3000円の報酬がもらえる車買取の案件を
1日に100件以上成約させたり、

「手取り17万で毎月14万円の返済、あの頃は切羽詰まっていました。」

という記事から1件1万円の報酬がもらえる債務整理の案件を
1日に20件成約させたりもできます。


なぜそんなことが可能になるのかというと、
「集団の構成比」というのをご存知でしょうか?

これは、世の中のあらゆる集団は、
3:10:60:27の比率に分けられるというもの。

難しそうに聞こえるかもしれませんが、
何てことはありません。

アフィリエイトというものさしで見てみると、

3%:商品名で検索する層
10%:悩みで検索する層
60%:必要性がある層
27%:興味がない層

というように分けることができます。

ほとんどのアフィリエイターが狙うのは、
「商品名で検索する層」+「悩みで検索する層」の13%の人たち。

しかし、マジョリエイトはこのいわゆる「今すぐ客」をメインには狙いません。

マジョリエイトでアプローチをかけているのは、
60%の「必要性がある層」の人たちも含めた

73%の人です。

今回の女装の記事のように、
直接は副業やアフィリエイトに関係のない切り口から、
60%の必要性がある人たちにアプローチをかけ成約させるのです。

この層は普通は誰も狙ってセールスを仕掛けませんので
完全にブルーオーシャンです。

ビッグキーワードでライバルがうじゃうじゃいるような
ダイエットや金融関連の商材でもこの手法であれば
バンバン成約してしまうんです。

その具体的な手法については、
こちらの記事を読むだけでも学びはあるので
ぜひ一度お読みください。

http://az.ctwpromotion.net/post/78634/
※閲覧注意。電車内や会議中などに読まないこと。