クリティカル・トーキング

・人と話すことに疲れていませんか?
・社交の場は時間の無駄だと思いますか?
・部下と意見が合わずイライラしていませんか?


もし、答えがイエスであれば、
この記事を読んでみてください。


あなたがもっと人と会話を楽しめ、
厄介な対立や難しい話題も
充実した時間にし、


望む結果を手にするための
「本物の会話」を手にいれる秘密を
お伝えしようと思います。



会話に必要なのは______すること


20
年に渡って
組織開発や組織改革に関わってきた
ジョン・R・ストーカー氏によると


一緒に働く人々からどのように
受けとめられ評価されるかは、


彼らとどう関わり、
どう「会話」をするかによって
大体決まってしまうそうです。


でも

「話すのって正直苦手

って人も少なくないと思うんですよね。


もしあなたもそうなら、朗報です。


ピーター・ドラッカーが

「過去のリーダーは話し方を
知っていたが、未来のリーダー
尋ね方を知るようになる」



といったように、
これからの時代に必要なのは
尋ね方つまり「質問」する力です。




「質問」は命令よりも
絶大な効果を発揮する




質問は、アイデアや解決策を
生み出すのに役立ちます。

質問によって、求めていた答えを
相手から引き出すことができます。

質問は、自分の世界を広げてくれる
最高のスキルです。


自分が好き放題話すのは
気持ちがいいものですが、


知っていることを
話して満足して終わりな人と

知らないことをたくさん質問して、
自分の世界をどんどん広げていく人



5
年後、10年後、
どちらが周りに好かれ、
どちらが成功するでしょうか?


実際、

アメリカの心理学者・臨床心理士の
ロバート・マウラー氏が、


「質問は脳を
目覚めさせ喜ばせる。

脳は、たとえ
ばかばかしい質問だろうと
奇妙な質問だろうと、

質問を受け入れ、
じっくり考えるのが好きなのだ」


と結論づけているように、

人の脳は質問されるのが
大好きなのです。



受け身で人の話を聞くのは
つまらないし、疲れてしまいます。


でも自分の興味のある方へ
会話をコントロールでき


お互いに価値と信頼を感じられる
コミュニケーションができたら


もっと会話と人間関係が
ワクワクするものになると
思いませんか?


もしあなたも、質問を使いこなして
望む結果を手にするための
コミュニケーション術に興味があるなら、


ぜひこちらからその秘密を
手に入れてください。^^

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コミュニケーション術を
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