ご存知でしたか?

”あること”をやめるだけで、
面白いほど商品が売れ始めるんだとか。

営業成績最悪の営業マンが
“あること”をやめて、

年収1億円超え、世界トップクラスの
成績を実現させた「究極の営業手法」とは?
http://www.businesscollege.jp/lt/ket/


あなたは保険営業がどんな世界かご存知でしょうか?

保険の世界は良くも悪くも実力だけがモノを言う世界です。

同じ会社のサラリーマンでありながら
年収数百万円の人から年収が億を超える人まで
ピンからキリまでいるのが保険営業なんです。

そんな厳しい世界で
売上日本一になったトップ営業マンを紹介したいと思います。


その方のお名前は「小林一光」さんという方。


一光さんは「プルデンシャル生命保険会社」という
大手保険会社に入社してから

わずか5年で営業マンの最高位である
エグゼクティブライフプランナーに認定され、

2002年には営業マンとして売上日本一となり、

2005年には営業マネージャーとして
チームを日本一に導いたという伝説的な営業マンです。


日本一になった時は
まだ30代であるにも関わらず、
年収が億を超えていました。


そんな凄腕の営業マンということは
さぞ口がうまかったり、押しが強かったり
というイメージかもしれませんが、

まったくそのような感じではなく
むしろ物腰は大変柔らかい方です。


では、一光さんが営業の世界で
圧倒的な成功をおさめることが出来た秘密は
一体何だったのでしょうか?

それは、営業で最も重要とされている
「あること」やめたからです。


その「あること」とは、ずばり

「売ること」

です。


「えっ、売らないのに売れるんですか?」
と思うかもしれませんが、まさにその通りです。

一光さんが実践してきた究極の営業法とは
「売らない営業」だったのです。


巷に良くある「まずは貢献してから、こちらの提案を…」
という話ではなく、本当に売りません。


「商品を売らないで
一体どうやって売るのか…?」

トップ営業マンだけが知っている
売らないのに売れていく【究極の営業法】は
こちらで公開されています。
http://www.businesscollege.jp/lt/ket/
【4/20-4/22 3日間限定】


一光さんも初めから営業が得意だったわけではなく、
半年間、契約が取れなかったり
アポ取りの電話をするのに手が震えたりと
営業が恐くて仕方ない時期もあったそうです。

その問題の原因は

「とにかく商品を売ろうとしていたから」

だったと言っています。


しかし、ある出来事をきっかけに
営業のやり方をガラッと変えて

「売らない」

と決断した途端に
不思議なくらいに売れるようになったそうです。


「売らないのに売れる」という
この“魔法のような営業法”は
営業マンにかかわらずビジネスをしている人なら
全員が知っておくべきでしょう。

もし、売りたい商品があるけれど、
それが売れずに悩んでいるのなら
ぜひこのタイミングで見てみてくださいね。

http://www.businesscollege.jp/lt/ket/
【4/20-4/22 3日間限定】