起業・副業に役立つビジネス本

入手が困難な洋書翻訳本、CD、DVDの書店では販売していない書籍などの紹介。起業・経営に関するセミナー・講座も掲載。

    カテゴリ:▶書籍ジャンル > ・起業・経営

    「キミのような人材を求めていた!」

    と、

    「優秀そう」な人が採用面接にやってくると、
    ついついすぐに採用したくなりませんか?


    でも、間違った人材を採用してしまうと、
    ものすごいコストがかかってしまいます。


    仕事ができない、
    というだけだったらまだいいものの、


    余計なミスやトラブルを発生させたり、
    顧客や人と揉め事を起こしたり、
    最悪、お金や会社の資産を盗んだりして、


    最大、機会損失コストなども含め、
    年間でその人に支払う年収の15倍のコストがかかる
    と言われています。

    【採用の失敗は年収の15倍も損!?】の続きを読む

    「このままでは、潰れてしまう


    もしあなたが、自営業や中小企業の社長なら
    こういった不安や悩みのタネは
    尽きないのではないでしょうか?


    それもそのはず。
    中小企業というのは
    常に倒産のリスクとの戦いです。


    値引きをしないと商品は売れないし、
    そうすると頑張っても頑張っても
    なかなか利益が出ない。

    【社長「負けたくない...」】の続きを読む

    もし、あなたが


    ・悪人ほどお金が儲かる
    お金汚いもの
    ・良いお金の稼ぎ方がある


    と今までに一度でも
    考えたことがあるなら


    それがあなたの成功を妨げている
    理由かもしれません。


    たとえ、今うまくいっていたとしても、
    もっと成功する余地がある
    可能性を秘めてます。

    【あなたの成功を妨げるお金の考え方】の続きを読む

    「一見さんお断り」

    あなたは、なぜ、
    「一見さんお断り」のお店があるのか、
    と、不思議に思ったことはありませんか?

    よくよく考えてみると、
    世の中のほとんどの人は
    新規客である「一見さん」です。
    【「一見さんお断り」に込められた想い】の続きを読む

    「ゲーミフィケーション」

    この言葉を聞いたことがありますか?

    これは2010年から使われ始めた言葉で

    「日常生活の様々な要素をゲームの形にする」

    というゲーム化(Gamefy)が元になってます。

    なぜ、
    この言葉が注目され始めたのか?


    答えは簡単です。

    【組織が変わる「仕事のゲーム化」】の続きを読む

    世界一貧乏だった億万長者は、、、


    1991
    年に初めての破産を経験し、
    次の年である1992年、
    そして2004年、最後に2009年の
    合計4回の破産を経験しています。


    一時は、約9億ドル(日本円で900億円)
    借金を抱えてゴシップ誌には、
    「世界一貧乏な男」と言われたほどです。

    【世界一貧乏だった億万長者の秘密】の続きを読む

    【事実】
    起業家の5人に1人が
    月収10万円以下


    この恐ろしい事実を
    ご存知でしたか?

    つまり、
    「独立して
     お金持ちになりたい!」

    と思って独立しても、
    起業家の5人に1人は
    月収10万円以下…

    かなり残酷ですよね。
    【失敗する起業家と賢い起業家の違い】の続きを読む

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